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<<バイオフィードバック研究 第24巻 1997年>>

<シンポジウム関連>

 ・工学から見たバイオフィードバック −序説−

斎藤正男

 ・マルチメディアとバイオフィードバックの可能性

市原 信

 ・脳磁気計測の展望とバイオフィードバック

西村千秋

 ・バイオフィードバック研究の推移と脳波バイオフィードバック訓練による行動変容

小川栄一

 ・オープンフィールドにおける自己調整の生理心理学的研究:呼吸調整を中心にして

梅沢章男

 ・末梢皮膚循環の計測とバイオフィードバック −生理学的機序からの方法論的提言−

廣田昭久

 ・眼球運動による脱感作と再処理法(EMDR)の急性ストレス障害(ASD)を示した阪神淡路大震災被災者への適応:ストレス障害に対するストレスの少ない治療法

市井雅哉

 ・眼球運動の神経学的背景

須藤和昌

 ・戦闘活動による心的外傷後ストレス障害に対する眼球運動性脱感作と再構成法(EMDR)

John G.Carlson, Claude M.Chemtob, Kristin Rusnak, Nancy L.Hedlund, Miles Y.Muraoka, Yasuko Saito, Iwao Saito

<研究論文>

 ・Network Assisted Questionnaire on Physical and Psychological Health of Computer Users

Yoshio Inamori, Rieko Inamori, Nobuyuki Oda, Akio Umezawa, Shin Ichihara

 ・バイオフィードバック訓練におけるフィードフォワード要素の機能

宮本芳文・秋葉光俊

  ・Effects of Kai-Gou (Air-Ball Handling), a Qi-Gong Strategy, on the Biofeedback Training for Enhancement of the Electroencephalographic Activity

Atsushi Hiraoka, Haruo Kobayashi, Futomi Shimono, Mieko Ohsuga

 ・末梢血流量制御課題における血流量バイオフィードバックの可能性について

長野祐一郎・廣田昭久

<特別寄稿>

 ・震災後のPTSD −覆われていることと顕わになっていることと−

岩井圭司

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