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<<バイオフィードバック研究 第23巻 1996年>>

<シンポジウム:災害・大地震後遺症における自己管理の方法>

 ・阪神淡路大震災地の状況の一断片:震災後の情報欠如と住民健康診断

稲森義雄

 ・奥尻地震と夕張炭坑事故に遭遇した妊婦の分娩に対する考察

郷久鉞二

 ・リラックス動作法による被災者の心のケア

冨永良喜

 ・地震被災者に対する顔マッサージ・ストレス緩和法の適用

市井雅哉

<研究論文>

 ・Wrist Watch式簡易型心拍計を用いたbiofeedback訓練の試み

星野聡子・児玉昌久

 ・書痙に対する2チャンネル筋電図バイオフィードバック療法

志和資朗

 ・離散フィードバック情報の提示方法に関する研究

宮本芳文・秋葉光俊

 ・α波活性促進とフィードバック情報量との関係について

宮本芳文・秋葉光俊

 ・EMG-BF療法が奏効したMeige syndromeの一例

打道美和・渡邊克己・鈴木

<資料>

 ・NIH委員会がバイオフィードバックを痛みと不眠の治療に有効と承認

斎藤 巌

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