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<<バイオフィードバック研究 第16巻 1989年>>

<特別講演>

 ・最近の自律神経系研究における2,3の知見

渡辺晴雄

<ワークショップ>

 ・W1 無侵襲血圧測定法

酒本勝之

 ・W1 推定発言 : 容積補償法による非観血的連続血圧測定装置 : その原理と応用

澤田幸展

 ・W2 マイクロバイブレーションの臨床応用への一つの試み

斉藤 巌

 ・W3 慢性頭痛に対するBF療法

坪井康次

 ・W3 指定発言 : 慢性頭痛についての心身医学的考察

野村 忍

 ・W4 気管支喘息に対するバイオフィードバック療法

松野俊夫・桂 戴作・荒井康晴

 ・W4 指定発言 : 喘息のバイオフィードバック療法

渡邊克己

 ・W5 α波バイオフィードバックの実験手法

古満伊里・柿木昇治

 ・W5 指定発言 : アルファ波の測定について : アルファ経験との関係から

杉江 征

 ・W6 イメージの実験操作

廣田昭久

 ・W6 指定発言 : イメージ教示によってよびおこされたイメージの個人差について

大隈靖子

<研究論文>

 ・脳性麻痺児の姿勢制御のための多次元筋電図バイオフィ−ドバック

富永良喜

 ・刺激によるα波阻止に対するバイオフィ−ドバックの効果

秋葉光俊・宮本芳文

 ・SCLを指標とするバイオフィ−ドバック訓練におけるメンタルストラティジの役割

生月 誠・原野広太郎・山口正二

 ・皮膚温バイオフィ−ドバック法を用いて閉塞性動脈硬化症を治療した一例

村林信行・中島弘子・大谷 純・高田裕志・坪井康次・中野弘一・筒井末春

<展望>

 ・バイオフィ−ドバックの数理モデルについて

斎藤正男

<資料>

 ・容積補償法−その原理と応用

澤田幸展

 ・マイクロバイブレ−ションの臨床応用への一つの試み

斎藤 巌

 ・東大心療内科のバイオフィ−ドバック研究の概要

野村 忍

 ・教示によってよびおこされた”温かさ”のイメ−ジの個人差について

大隈靖子

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