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<<バイオフィードバック研究 第14巻 1987年>>

<シンポジウム : 新しいバイオフィードバックの可能性>

 ・1. 脳波(α波,CNV)のバイオフィードバック

志昭資朗

 ・2. バイオフィードバックにおけるオート・シェイピングの効果

野村 忍

 ・3. バイオフィードバック訓練におけるコンピュータの活用

市原 信

 ・4. リラクゼーションのためのフィードバック様式と学習スケジュール

梅沢章男

<研究論文>

 ・健常者と神経症者のSCLの比較

生月 誠・原野広太郎・山口正二

 ・聴覚外乱のある環境での聴覚フィ−ドバック制御に関する研究

秋葉光俊・宮本芳文

 ・Fmθのバイオフィ−ドバックによる自己制御 −無処置統制群・自律訓練群との比較−

山田冨美雄・森下温美・山崎 正

 ・洞性徐脈者の心拍増加バイオフィ−ドバック・コントロ−ルに及ぼす加齢の影響について

斎藤 巌

 ・α波バイオフィ−ドバック技法に関する比較研究 −α波強化課題を用いて−

古満伊里・伊藤康彦・畑 久恵・柿木昇治

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